しばしば二重人格のレッテルを貼られるうお座でもある。

愉快な仲間 その1

この度、こちらでコラまらせて(コラムと絡むをミックスした造語ですな)もらうことになったタケダサトシです。どうぞよろしく。

ボスからは「子煩悩デザイナー」という紹介でしたが実は違います。

「子煩悩アートディレクター」です。

ここはね、大きい問題だから。ええ。

ではなぜ大きい問題なのかというとデザイナーっていう言葉を聞くとなんとなく出てくる人物…。

「コシノジュンコ」「ココシャネル」「ヤマモトカンサイ」etc…。

いっぱい挙がるとはおもいますが、大体ファッションデザイナーの名前があがるんです。

そうなるとデザイナー=そのモノのデザインをした人。というイメージです。

が、広告デザインなどでいうところのデザイナーというのはグラフィックデザイナーのことを言います。

グラフィックデザイナーというのはグラフィックなどを組合せて作品(広告物)を制作する人のことで

アートディレクターというのは広告、宣伝、グラフィックデザイン等において主に視覚的表現手段を計画し、総括する人のことなんですね。つまりざっくり、ホントざっくり言うとアートディレクターはグラフィックデザイナーより偉くてカッコイイということです。

つまり何が言いたいかっていうと、

私は偉くてカッコイイ1児の父だということです。

ね!5月1日にふさわしいコラムでしたね。

では皆様よい労働を。

タケダタツオ

タケダタツオ不動産屋生まれの不動産屋育ち

不動産屋目線で気になったことを書いてます。 一応 不動産屋なもので。 ちなみに物件情報とかは書きません。 不動産屋が不動産の物件情報を書いてもおもしろくも何ともないんで。 その辺は 書きたい不動産屋さんにお任せしたいと思ってます。 コメント、メッセージには必ずお返事していますが、業務の関係上 遅れる場合もあることだけご了承ください。

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