KINDLE 電子書籍 & NEWSLETTER
土地の話を聞いているようで、
最後はいつも人の話になる。
兵庫県揖保郡太子町で家業の不動産屋を継いだ竹田龍生が、相続・空き家・戸建賃貸の現場で考えてきたことを、電子書籍とニュースレターで発信しています。
相続と不動産のことを、Kindle電子書籍にまとめています
どれも30ページほどの「小さな本」です。専門書ではなく、相続した不動産を前にして迷っている方が、最初に手に取るための一冊として書きました。現在販売中の本を1冊ずつ紹介しています。
この本の全文を、無料で読むこともできます
『相続した不動産を売る前に読む小さな本』の内容を、1日1章ずつ、全15回のメールでお届けします。お名前とメールアドレスのご登録だけで、すぐに第0章「はじめに」が届きます。購読解除はいつでもワンクリックで可能です。
無料 / 全15回
相続した不動産を売る前に読む小さな本
名義変更、家族での話し合い、解体費用、空き家対策、不動産会社の選び方まで。「何から考えればいいのか」を、順番に整理していく内容です。
配信カリキュラム(全15回)を見る
- 第0回はじめにお申し込み時に即時送信
- 第1回相続不動産は資産であり宿題でもある
- 第2回まず確認したい「名義」のこと
- 第3回家族で決めておきたいこと
- 第4回「いくらで売れるか」より先に見ること
- 第5回売る方法は一つではない
- 第6回「高く売る」と「早く売る」は違う
- 第7回売却前にかかる費用を知っておく
- 第8回空き家は時間が経つほど売りにくくなる
- 第9回相談する前に準備しておくもの
- 第10回不動産会社に相談するポイント
- 第11回売らないという選択もある
- 第12回次の世代に負担を残さないために
- 第13回おわりに
- 第14回相談前チェックリスト手元で使えるシート
※ 本講座は期間限定のサービスです。事前告知なく新規受付を終了する場合があります。なお、受付終了前にお申し込みいただいた方には、サービス終了後も最終章まで途切れることなくお届けします。
書いている人
土地の話を聞いているようで、
最後はいつも人の話になる。
兵庫県揖保郡太子町で、家業の不動産屋を継ぎました。相続した実家、使う予定のない空き家、手が回らなくなった農地や遊休地。日々持ち込まれる相談は、不動産の問題であると同時に、たいていは家族の問題でもあります。
「売るのが正解なのか、持ち続けるのが正解なのか」。その答えは物件ごと、家族ごとに違います。だからこそ、判断する前に整理しておきたいことを、現場で見てきたままの言葉で書き残しています。
まずは、読んでみてください。
相続した不動産をどうするかは、急いで決めなくても大丈夫です。決める前に、状況を整理するところから始めましょう。無料メール講座なら、1日1章ずつ、負担なくお読みいただけます。
